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まず知っておくべきお金のこと

はじめに

こんにちは!

新社会人の方も中途採用の方も仕事に悩んでいる中堅の方も、まずは来訪いただき、ありがとうございます。

お金について、世の中にはいろんなキーワードがありますが、

社会人になってまず意識するべきなのは、””と””の2点

だと思います。

このコンテンツはご紹介なのでまずは概要だけにしますね!

投資について

まずは投資です。投資といっても株を買え、と言っているわけではありません。
投資というとハードルが高かったり、リスクを感じがちですが、 つまりは

お金を働かせる仕組みを意識するべき

ということです。

世の中にはお金を働かせる仕組みはいっぱいあります。
預金だって年に0.001%程度ですが、増えます。これはお金に働いてもらうことでお金を増やしているのです。年に0.001%程度増えたって大したことない、と思うでしょうが、その通りです。0.001%では大したことありません。
でも、本当に知ってほしいのは、金額の大きさではないのです。

例えば、普通預金なら0.001%、定期預金(1年物)でも0.1%です。1%、0.1%、0.01%で、それぞれ毎月10,000円を貯めると、10年後にはこうなります。

1%=1,268,020円、0.1%=1,206,620円、0.01%=1,200,066円

最大で68,000円近く変わります!
これ、知っているか知らないかだけの違いです。

投資のお話は一旦ここまで、続きはこちらです。
次は保険のお話です。
興味のある方は引き続き、本ブログをお楽しみください(^^)/

保険について

さて、次に知るべきなのは、保険についてです。

保険って難しいですよね。今までは病気をしても、病院に行って数千円の治療費を払うくらいで、保険を使ったことがある人、それを意識したことがある人はそう多くないと思います。

保険を考えるのに、まずは知っておくべきことがあります。
それは、、有給休暇、労働組合についてです。健康保険と有給休暇は何となくイメージがつくかもしれませんが、労働組合については「なぜ?」と思う方が多いかも知れません。
そもそも新社会人の方は労働組合自体、分からない方も多いかもしれません。
それぞれを知るべき理由を簡単に言うと、

健康保険は医療費、有給休暇は収入、そして労働組合は共済制度

がキーワードになります。

こちらも詳しくは別に説明しますので、興味ある方はぜひお読みください(^^)/